落差日本一称名滝

IMGP3638_6_7.hdr IMGP3656_4_5.hdr
何十年ぶりだろうか、称名滝へ。標高は約1000m。半袖では肌寒い。
滝つぼを覗ける称名橋。写真では分かりにくいが、滝つぼからの水しぶきがすごかった。
よって、滝つぼの写真は撮れず。
IMGP3631_29_30.hdr IMGP3642_0_1.hdr IMGP3650_48_49.hdr
大自然が作り出した、この造形美。そして、この天然水の青さ。
山の日らしい過ごし方をした。
IMGP3653_1_2.hdr IMGP3659_7_8.hdr IMGP3628
出張ついで東京駅の売店で買い求めた新幹線の金太郎飴「TRAINIART E5 E6 E7 MIX
職人技が光っていた。

雲柱とファスナー工場

IMGP3552 IMGP3554_5_6.hdr
日中暑かったけど電車に乗って図書館へ。電鉄魚津駅付近を貨物列車が通って行った。
かつて寝台列車北斗星として東北路を牽引した機関車。北陸の地で貨物列車として頑張っているようだ。
IMGP3589 IMGP3593 IMGP3595
晩には、じゃんとこい魚津まつり2日目に行われた花火が見えた。
風呂につかりながらの花火、新鮮だった。


IMGP3607_8_9.hdr IMGP3610_1_2.hdr IMGP3613_4_5.hdr
日が変わり、黒部方面へ。旋回橋の生地中橋が点検中で旋回したままになっていた。
この日の目的地、YKKセンターパークへ。ポップな街並みの展示は撮影可だったので、
ここでグリンの写真を撮ることができた。展示も分かりやすくてよかった。

地元の祭りに触れ、この土地の人に近づけた気がした。

たてもん祭り初参戦

IMGP3523_4_5.hdr IMGP3517_8_9.hdr
ユネスコ無形文化遺産に指定された「たてもん祭り」を見に行ってきた。
IMGP3520_1_2.hdr IMGP3531_2_3.hdr 3lkEzn MjRNkB
昼のたてもん飾りは見たことがあったが、提灯がともったたてもんは全然違った。
この巨大なたてもんが、人の手によって引き回される。
勇壮だった。田舎の荒々しい雰囲気、そしてなにか懐かしい感覚を思い出させてくれた。

薪ストーブとプペル展

IMGP3431_2_3.hdr IMGP3441_2_3.hdr
えんとつ町のプペル展in婦中
作品初めて見たけど、ロマンにあふれ、いい絵だと思った。
IMGP3447_8_9.hdr IMGP3423_4_5.hdr IMGP3451_2_3.hdr
グリンも興味ありげに見とれていた。
会場は、絵と雰囲気がマッチしている薪ストーブ店「ウッドスタジオ」。
倉庫の一角で行われた、手作り感いっぱいの展示。
そして、薪ストーブのある生活。憧れる。
IMGP3444_5_6.hdr IMGP3438_39_40.hdr IMGP3457
帰りにサブウェイに立ち寄りサンドイッチを買い求めた。
生ハム&マスカルポーネ、たまご、エビアボガド。おいしかった。

海の日、海王丸の満船飾と総帆展帆

IMGP3370_68_69.hdr
帆を張った海王丸。写真に収めるのは初めて。心が躍った。
信号旗で周囲を囲む満船飾も楽しめた。
IMGP3364_2_3.hdr IMGP3382_0_1.hdr IMGP3393_1_2.hdr
ボランティアの人達が各マストに上り、大きな掛け声とともに帆を広げていく。
新湊大橋を背景に、今日もとても暑い日だ。
IMGP3324_5_6.hdr IMGP3330_1_2.hdr
対岸には海上自衛隊のミサイル艇「はやぶさ」と海上保安庁の巡視船「やひこ」。
IMGP3337 IMGP3347_5_6.hdr IMGP3334_5_6.hdr
はやぶさは艦内を見学できた。船首の主砲、背中にはミサイルランチャー
(背景の海王丸は帆を張っている途中)。
昨日とはまた違った非日常的な空間だった。
IMGP3416 IMGP3417 manyosen
グリン、水兵帽とシールをもらってご満悦。暑い中よく頑張ったね。
帰り道、万葉線のトラムが踏切を横切った。